ムダなく効率化!広告運用で使える無料便利ツール14選

運用管理

GoogleやYahoo!広告、SNS広告などWEB広告を運用するなかで発生するアカウント設計やキーワード・広告クリエイティブの作成、広告レポートの作成、改善対策に至るまで、一連の作業に多くの時間をかけて行っていると、ふと「もっと効率化できないかな・・・」と悩む担当者も多いではないでしょうか。

現在では広告運用業務を有料の広告運用ツールに任せてほとんど手間をかけない方法もありますが、コストをかけられない!といったケースもまだまだ多いかと思います。

今回はそんな広告担当者向けに、コストをかけずに広告運用の効率化に役立つ便利ツールシチュエーション別でいくつかご紹介します。

[本記事はこんな悩みのある方にオススメです!]
・広告運用タスクを効率化したい!
・広告運用に役立つ無料ツールを知りたい!

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広告運用を効率化する便利ツールを知れば作業スピードが断然アップしますので、是非記事内のツールを取り入れてみてくださいね

広告作成準備で使える便利ツール

情報収集・整理

①Googleトレンド

Googleトレンドイメージ画像

GoogleトレンドはGoogle社が無料提供するキーワードの「トレンド」を調べられるツールです。

Googleトレンドでは検索エンジンGoogleが保有する膨大なデータをベースに、指定したキーワードの需要上昇時期や人気度(検索数の増減)の動向を12か月や5年など期間を設定して確認することができるほか、キーワードに対する地域別でのランクや関連したキーワード情報なども見ることができます。

リスティング広告運用において重要となる「キーワード」から市場動向を読み解くうえで活用でき、クライアントの業界・商品キーワードの全体的なトレンドや軸キーワードの成長度比較、広告掲載時期の見極めなど、キーワードから市場全体の動向を把握するのに役立ちます。

【Googleトレンド活用ポイント】
1、クライアントの商品やサービスなど関連するキーワード需要を調べる
2、1年・5年と期間ごとでキーワードのトレンド傾向を見る
3、複数の候補キーワードの人気度を比較する
4、関連するキーワード(注目・人気)を調べる

参考:Googleトレンド

②Yahoo!知恵袋

Yahoo!知恵袋イメージ画像

Yahoo!知恵袋は、ネットユーザー同士で様々な事柄に気になることを質問・回答し合い情報を共有できるQ&Aサービスです。

広告運用を行う上で「ユーザーのニーズ」を知ることが重要な要素の1つになるため、Yahoo!知恵袋を活用することでユーザーが気になっていることを把握し、効果的なキーワードやアピールポイントを探る際に役立つツールです。

また、ユーザーの質問情報から新たな広告キーワードや広告文章のヒントなどを発見できることもあるため、広告運用目の情報収集に活用することをおすすめします。

【Yahoo!知恵袋活用の注意点】
Yahoo!知恵袋上にある様々情報の中には古い情報も含まれていることがあるため、「質問日時の新しい順」に並べ替えて出来るだけ新しい情報を参考にするようにしましょう。

参考:Yahoo!知恵袋

③Similar web(シミラーウェブ)

シミラーウェブイメージ画像

シミラーウェブは、サイトページのURLを入力するだけで自社の競合となる企業のホームページに関する情報(アクセス数やデバイス分布、アクセス流入経路など)を確認できる無料でも使用可能なマーケティングツールです。

広告運用では競合とのパワーバランスや差別化できるポイントなど優位性を見つけることも効果の良し悪しに影響します。
シミラーウェブでは、通常確認することができない競合他社のWEBサイト状況を細かく知ることができるため、上位の検索クエリを参考に広告キーワードを追加したり、競合が出稿しているディスプレイ広告の掲載先に広告掲載してみるといった施策案にもつなげることができます。

無料版のシミラーウェブで主に確認できる項目は以下のようなものがあります。

①ウェブサイトパフォーマンス
(全体のアクセス状況・上位検索クエリ・デバイス分布など)

②トラフィックとエンゲージメント
③オーディエンス(地域・年齢・性別・興味関心など)
④ディスプレイ広告トラフィック
⑤各種トラフィック(検索・リファラル・ソーシャル)

シミラーウェブサービス独自のクローラーやプラグインによる分析データとなるため、Googleアナリティクスの数値との差異があることを前提に、あくまで推測値して競合の状況を確認するために活用するのがいいでしょう。

参考:Similar web (シミラーウェブ)

キーワード抽出・作成

④ラッコキーワード

ラッコキーワードイメージ画像

リスティング広告で設定する広告キーワード候補探しは、頭の中で1つずつ考えていくのも良いですが、時間がかかり意図しないキーワードも多く大変な作業です。
そこでおすすめなのが「ラッコキーワード」です。

ラッコキーワードは検索窓にキーワードを入力すると、そのキーワードに紐づくユーザーがよく使用するサジェスト情報を一覧にして一括表示してくれる便利なツールです。

例えば、ケーキを通販している企業の広告キーワードを検討する際、「ケーキ 通販」と検索すると「ケーキ 通販 チョコ味」や「ケーキ 通販 誕生日」といった付随するサジェストキーワードを確認することができるので、ユーザーの検索動向にあわせたキーワードを作成するのに役立ちます。

【ラッコキーワード活用ポイント】
表示したキーワード情報はコピーすることも可能なため、Googleのキーワードプランナーにコピーしたキーワードを貼り付けて検索ボリュームや入札金額相場を確認することにも便利です。

参考:ラッコキーワード

⑤キーワードプランナー

キーワードプランナーイメージ画像

Google広告キーワードプランナーは、Google広告管理画面上で使用できる無料のキーワード診断ツールです。

広告キーワードを決めるうえで広告の表示回数がある程度確保できるかの「検索ボリューム」や、キーワードで設定する「入札単価相場」などを把握することは広告運用に有効な手段です。

そんな広告キーワードに関する情報はキーワードプランナーを活用することで下記のような内容を取得することができます。

①キーワードの月間検索ボリューム(地域別や言語別でも抽出可能)
②キーワードに対しての競合性(高・中・低で表示)
③キーワードの広告入札単価相場(低額・高額)

また上記の指標数値に関しては「新しいキーワードを探す」、または検討しているキーワードの「検索のボリュームと予測のデータを確認する」2種類の方法から確認することができます。

キーワードプランナーで表示されたキーワードは、既に運用している広告に追加することもできるため大変便利です。

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注意:キーワードプランナーのキーワード検索ボリュームの詳細数値は広告運用を行っていないと概算のみしか表示されませんのでご注意ください!

参考:Google広告ヘルプ キーワードプランナーを使う

⑥キーワード生成ツール キーワードジェネレーター

キーワードジェネレーターイメージ画像

広告キーワードを作成するとき組み合わせやマッチタイプの設定などキーワード候補数が多ければ多いほど作業に時間が取られ大変になります・・・

そこでおすすめしたいのがキーワード作成に便利な生成ツール「キーワードジェネレーター」です。

キーワードジェネレーターは誰でも無料でダウンロードできるフリーソフトで、上記入力窓に組み合わせたいキーワード(軸のキーワードと掛け合わせキーワード)を入力して、マッチタイプを選択して「実行」をクリックするだけで簡単に組み合わせキーワードを生成してくれます。

また作成した組み合わせキーワードをクリップボードにコピーして、広告作成画面のキーワード入力枠に貼り付けるだけでマッチタイプ記号付きで追加することができるため、広告作成を行ううえでも作業がラクになるのがキーワード生成ツールのメリットです。

参考:キーワードジェネレーター DL画面

広告運用時に使える便利ツール

⑦Google広告エディタ(Google Ads Editor)

Google広告エディタイメージ画像

Google広告エディタは、Google広告で行う管理作業を効率化する時に便利な無料で使えるアプリツールです。

Google広告管理画面上でキャンペーン内や広告グループ内の大幅な変更・追加、多数のキーワード入札調整を行う場合、各項目の作成画面に随時移動しながら一つ一つ作業を行う必要があるため多くの手間が発生したり、人的なミス(変更漏れや追加漏れなど)が発生するケースも少なくありません。

Google広告エディタではそんな多くの変更が必要な場合でも、CSV上で一括編集を行いエディター上にアップロードするだけで簡単に変更追加を行うことができます

使用ケース例として、広告最終URLの一括変更や広告文章の一括変更・追加、キーワードマッチタイプや入札単価の変更時など使用すると便利です。

参考:Google広告ヘルプ Google広告エディタについて

⑧Yahoo!広告 キャンペーンエディター

Yahoo!広告キャンペーンエディターイメージ画像

Google広告エディタのYahoo!版がYahoo!広告キャンペーンエディターです。

Yahoo!広告キャンペーンエディターもGoogle広告エディター同様、運用している広告のキャンペーン・広告グループ・キーワード・広告文章などで大幅な変更や大量の修正対応が必要な際、作業を効率化するのに大変便利です。

またオフラインでも編集できるため、万が一キャンペーンなどの削除をしてしまったなど作業で大きなミスが発生した場合もアカウント情報を再ダウンロードすれば元通りにすることができます。(※Google広告エディタも同様)

注意点として、Yahoo!広告キャンペーンエディターは「検索広告」「ディスプレイ広告」別々に用意されているため、それぞれ広告編集をエディター内で行う場合は各種エディターアプリをダウンロードして行う必要があります

参考:Yahoo!広告ヘルプ キャンペーンエディター利用の流れ

⑨Googleタグマネージャー

Googleタグマネージャーイメージ画像

GoogleやYahoo!広告、SNS広告など様々な広告を運用するなかで重要な指標となるコンバージョンを計測するために各広告サービスのコンバージョンタグを設置する作業が発生します。

タグを1つずつコンバージョン計測したいサイトに直接埋め込む方法もありますが、その場合埋め込むための作業量が多いこと、埋め込み場所の間違いやタグコードの一部コピー漏れといった人的ミスが発生しやすいこと、サイトの読み込み速度が遅くなるなどのデメリットがあります。

その場合にこのGoogleタグマネージャーを使用することで下記のようなメリットがあります。

【Googleタグマネージャー使用メリット】
①コンバージョンタグなどのタグ設置が簡易的に行える
②各種タグの管理が一括で行える
③サイト読み込み速度が改善できる

Googleタグマネージャーは無料で使用できるタグ管理ツールですので、上記メリットも踏まえると今後活用していく方が作業の効率化が見込めると思います。

また以前まではYahoo!広告の各種タグ設定はカスタムHTMLという項目から設定する必要があり少々手間でしたが、現在では各種タグカテゴリを選択して簡単にタグ設置することができるようになったこともおすすめする理由の1つです。

参考:Google Tag Manager

⑩広告エディター変換ツール

広告エディター変換ツールイメージ画像

広告運用ではGoogle広告、Yahoo!広告を同時に進行して行うケースも少なくありませんが、それぞれ同じ内容の変更を別々の広告エディター画面で編集するのはなかなかの手間になります。

そこで上記Google広告エディタで更新した情報をCSVでエクスポートし、この変換ツールを使用することでYahoo!広告キャンペーンエディター側に簡単に設定することができます

参考:広告エディターデータ変換ツール

広告レポートに使える便利ツール

⑪Googleデータポータル

Googleデータポータルイメージ画像

GoogleデータポータルはGoogleが無料で提供するBI(ビジネスインテリジェンス)ツールで、GoogleアナリティクスやGoogle広告と連携すると、各サービスの数値をグラフ化したり、見やすい表へと簡単にカスタマイズすることができる便利な機能を搭載しています。

通常広告レポートを作成するためにCSVで情報をインポートしてエクセル上やスプレッドシートなどで整理し見やすい形に編集するなど多くの時間を使い行っている方もいるかと思いますが、そんな方に是非おすすめしたいツールです。

Googleデータポータルは初心者の方でも簡単で、データポータルの「コネクタ」と呼ばれる機能でGoogle各サービス(アナリティクスやGoogle広告)の情報を取得し、作成画面上での直感的な操作と豊富に用意されているグラフィックテンプレートを選べば、おしゃれで見やすいグラフや表を作成することができます

また完全クラウドベースのBIツールのため、1レポートごとに閲覧アカウントの権限レベルを設定したり、レポートの共有や共同編集もカンタンに行えます

参考:Googleデータポータル

⑫ピボットテーブル(Excle)

ピボットテーブルイメージ画像

広告レポートを簡易的に整理して見やすい表を作成する方法として「ピボットテーブル」を活用するのもおすすめです。

ピボットテーブルは「Excel(エクセル)」の機能の1つで、Google広告レポートなどで取得したCSVデータをエクセルの「挿入」カテゴリ内にある「ピボットテーブル」でシートを作成すれば、赤枠のフィールドリストにある項目をそれぞれのピボットテーブル範囲(行・列・値)に追加していくだけで上記のように見やすい表を作成することができます。

LPO・改善に使える便利ツール

⑬User Heat (ヒートマップツール)

ユーザーヒートマップイメージ画像

広告運用のCV効果を向上させるためにLPO(ランディングページ最適化)を行ううえで、ユーザーのサイト内での動きや離脱ポイントを知ることは改善の近道になります。

そんなユーザーの動向を把握するときに便利なのがヒートマップ解析ツールです。
この「User Heat」は数あるヒートマップ解析ツールのひとつで有料版もありますが、無料版でも様々なヒートマップ解析を行うことができるためおすすめです。

User Heatの解析はマウスカーソルの動きだけでなく、マウスホイール動作、画面のサイズなど各種の情報から総合的に調査・判断し、パターン認識や機械学習を利用してデータを分析しています。

User Heatで解析できることとして下記のようなものがあります。

①マウスムーブ
このページを訪れたユーザーが、マウスをどのように操作したのかを、複数同時に確認できます。複数人の動きを同時に見ることで、このページでのユーザー閲覧行動の傾向が明らかになります。
②クリックエリア
ページのどこがクリックされたかを可視化しています。このページのクリックのうち、「ユーザーが一番最後にクリックした場所」だけにしぼって表示しています。
③熟読エリア
訪問者のマウスの動きや滞在時間をもとに、このページがどのように見られているか可視化したヒートマップです。よく見られている段落が赤く表示されています。
④終了エリア
このページがどこまで読まれたかを表しています。横幅とパーセントの数字は、どのぐらいのユーザーがその場所まで見たかを示しています。
⑤離脱エリア
ユーザーがどれくらいスクロールして離脱したかを表します。終了エリアと違い、クリックして次のページに移動した場合などの良い遷移は対象としておらず、ページ内でユーザーの離脱要因となっている箇所を発見するのに役立ちます。

※上記説明文「User Heat」サイト参照:https://userheat.com/whatheatmap

注意点として、無料版のUserHeatは1サイトあたり月間30万PVまでしか分析できないこと、1ページの情報が長いと途中までしかヒートマップ解析できないことなどありますので、その点を考慮しながら活用してみてください。

参考:User Heat (ユーザーヒート)

⑭Googleオプティマイズ

Googleオプティマイズサイト画面

LPの改善方法の1つとしてクリエイティブのABテストを実施する方法があります。
ただABテストを行うためには制作コストや広告効果低下への懸念など様々な理由でスムーズに実施することができない場合があります。

Googleオプティマイズは、そんな実施しづらいクリエイティブのABテストをスムーズに行うことができる便利なABテストツールになります。

Googleオプティマイズで行えるテストには主に3つの方法があります。

【Googleオプティマイズのテストタイプ】
①A/Bテスト
ウェブページの一部をAパターンとBパターンと変更してどちらのパターンが効果があるかテストすることをABテストと言います。主にビジュアル画像やキャッチコピーなどを検証する際行います。
②多変量テスト
多変量テストはABテストよりも複数の変更要素から比較して効果の高いクリエイティブを探る時に用います。
例えばキャッチを2パターン、画像を3パターンそれぞれ異なる組み合わせ(計6パターン)用意し検証するといった方法です。
③リダイレクトテスト
リダイレクトテストは異なるウェブページで比較テストする方法です。
リンク先URLやパスで検証し、どちらのウェブサイトの方が効果があるか確認します。

上記のように広告クリエイティブの様々な比較テストを事前に行うことで短期的に成果に繋がるLPを見つけ広告運用することができるため、CVRやCPAの改善にも期待できます。

参考:Googleオプティマイズ

まとめ

GoogleやYahoo!などの広告運用は成果を出すために様々な改善施策を行う必要があるため、作業工数をできるだけ効率化して、効果検証や改善案の検討など本来かけるべきところに時間を費やせるように、本記事の便利ツールを参考にしてもらえたら幸いです。

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SHINOMOTO

大阪市在住のマーケティングプランナー。 約15年間、広告業界企業(代理店・マーケティング会社)で法人企業100以上のブランディング・集客支援した経験とノウハウを活かし、現在フリーランスで活動中。

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MIGIUDE BLOG運営代表 大阪市在住のマーケティングプランナー。 約15年間、広告業界企業(代理店・マーケティング会社)で法人企業100以上のブランディング・集客支援した経験とノウハウを活かし、現在フリーランスで活動しながら「MIGIUDE BLOG」で役立つ情報を配信中。

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